たまたまテレビ点けたら朝生にたかまつな

たまたまテレビ点けたら朝生にたかまつななさん出とるやん

最後に顔見たのいつだったっけか(--)

かなりの久に男の顔を見ましたん。

一瞬だったんすが、変わらず男でしたわ(--)

ね。が気付くようにして行きよるんだもん(--)

まぁ、よく笑かしてくれたから良いや(--)

苦手な作業でげんなりしとったからさ(--)

笑って気が抜けて終りまでやりきりましたわよ(--)

。笑うの大事。

拝んどる時は楽しいから自然に笑ったり出来るんすがね。

働き蟻さんだと中に難しいんよな。

やる事いっぱいあっからあんま考え事できんしね。

昼間は、一定の作業なんで考え事しながらでも出来るんすがね。

だかんね、素敵なを思い出しつつも働き蟻さん出来るのよ(--)

最近は、思い出してはしながら働き蟻さんしとります(--)

あんね、まだ焼き付いとんの(--)

好きじゃあ(--)

ささ。明日もありますし。

今から上げてないで寝る準備をば(--)<したら

プロジェクトX「実家のカードとすり替えろ」

一昨日はよくわからないお食事。

お土産にお店から巨大な乾燥シイタケを5個ぐらい(なんとひとつ600円で仕入れている)と胡椒の実(以前もらった山椒の実はミルに収まったまま使ったことがない)、さらに入手困難な貴重な日本酒をいただいた。

先方の社長さんからは秘書が買ってきたというお茶。

車は新型のLSになっていた。

最上位グレードだけど、メルセデスのほうがよかったような気がする。

食事後銀座へ移動。

運転手付きだと楽だ。

なんだかいろいろ飲んだ日だった。

誕生日だというのを知らない子はプレゼントを用意すると言う。

知っていた子は・・・用意していないと言う。

どういうことだ。

んー、そろそろ女の子をチェンジしたいのだけど・・・難しい状態。

そもそも二人指名していたが、本命が代わってしまった。。。ったったた。。。

そんな残酷なこともできない。

もやっとしたまま通うことになるか・・・いずれにせよあまり行かなくなりそうだ。

昨日木曜日は仙台へ。。。行き飽きた。。。

会議はめんどうだ。

ささっと帰宅。

さて、実家のB-CASカードと自分のカードをこっそり入れ替えるプロジェクトに臨むつもりでいたが・・・、なんと実家のテレビは1年ぐらい前からちょっと様子がおかしいらしい。

東芝のテレビはダメダメちゃんみたい。

そういう意味では自分のところはタイムシフト録画をしいなければまともに映る。

ということは・・・と何が異常なのかわからなくなってきた。

タイムシフト録画用のHDDがおかしいのだろうか??

こちら7TBもある。

んー・・・プロじゃないからわからないんだよね。

いろいろ検索していたら、旅館とかのB-CASカードが盗まれて困っているらしい。

大型電気店でも抜き取られているそうだ。

皆さんこれを抜き取って違法行為に及んでいる。

ちょちょっとB-CASカードを書き換えてしまうとWOWOWとかの有料番組が無料で観られてしまう。

数万円で闇で販売されているそうだ。

そんなことはする気はない。そもそもBSもCSも観ない。

さて、下記の内異常なのはどれか???

?テレビ本体

?miniB-CASカード

?HDDドライブ

?だと手に負えない。

?は異常かもしれないカードを他のテレビにさしてみたらおかしくなった。ほかのカードを入れると正常になった。

?はもう1台FDDで試してみたが同じ異常が出た。

ふっふっふ・・・どうやら?のような気がしてきた。

修理代は約30000円の見込み。。。

払いたくないな。

お金が買えないものがあるまであなたは金持ちではありません。

ApostsharedbyRicheleIwasaki()onFeb222018at7:35amPST

週末近し

病んでるときの

こんなの 聞くかな?

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テレビ東京のワールドサテライトニュース

テレビ東京のワールドサテライトニュース

鈴木康之著新名作コピー読本という書籍を紹介する。

鈴木康之氏著の新名作コピー読本という書籍は、名作のコピーを教材にして、そのコピーの優れた部分を解説している書籍です。学ぶという言葉の語源は真似るだと聞いたことがあります。優れたコピーを見て、その本質を真似ることにより、優れたコピーを書けるようになっていくのだと思います。鈴木康之氏著の新名作コピー読本には、仲畑貴志氏、糸井重里氏、小野田隆雄氏などのたくさんのコピーライターの作品が掲載されています。コピーを書く際の着眼点を学ぶ方には適した書籍だと思います。

鈴木康之氏著の新名作コピー読本という書籍はコピーライティングのビギナーの人達に読んでもらうために書かれた書籍です。広告ジャーナリズムの世界で、クリエイティブの世界で、日の仕事の世界で、コピーというとその十中八九はキャッチフレーズか、それに類するもの、それに準ずるものを指しています。キャッチフレーズは漢字で惹句と書くとおり、人の心を惹きつけ、関心をこちらへ向けさせ、次のステップ例えば、ボディコピーやスペックを読むこと、あるいは何らかの行動とかへ誘いこんでいくのが役割です。その役割を果たすために、声の大きさにも似た派手さ、華やかさ、面白さ、言いたいことへの明解さ、すばやさ、強引さなどを持ち備えている必要があります。これの効果をより大きくするためには、デザインレイアウトやタイポグラフィーや写真やイラストレーションの力が大で、それらとの連携プレイの中にあるのがキャッチフレーズです。ボディコピーはというと、話をするのが役割です。ひとことで言えば説得の仕事といったらいいでしょう。新しいことを説明したり、主張を聞いてもらったり、それで頷いてもらって、できればその後に行動をしてもらう、少なくとも\xA4

海舛藐類④了兩Ľ砲覆辰討發蕕Δ里ⓛ鯡椶任\xB92頁参照。

キャッチフレーズは、広告のコピーの中の花の部分ですから、葉や根をどんなに立派に作ることができても、最も美しく、魅惑的であるべき花の部分を作るのが下手であってはいけません。しかし、コピーライターの本当の力量はボディコピーの方で見ることができます。ボディコピーには、スペックを表現に仕立てる才能と努力が練りこまれてあるはずだからです。素晴らしいボディコピーが生まれるためには、よい商品、よいオリエンテーション、よいデレクションなど、必要な条件が数え切れないほどあります。コピーライター内部のことで言えば、何を書くべきかを決める頭脳、どう書けば分かってもらえるかを知る常識、どう表現するかに悩まない言葉のセンス、そしての不足を補う努力の四つです17頁参照。

コピーライターは、情報の送り手のための手伝いであり、同時に受け手のための手伝いです。どうしたらよく送ることができ、どうしたらよく受け取ることができるのか、そのために考えて工夫する技術者です。コピーもまた他のあらゆるジャンルの文章と同じようにいかに書くかの努力が大切ですが、コピーは書き手側のそのいかに書くかだけでは成立してはいけない文章です。コピーが求められ、役に立つ世界をマーケティングコミュニケーションの世界と言ってもよいでしょう。このマーケティングコミュニケーションの世界では、言葉はいかに伝わるか、いかに読まれるかで書かれていなければ具合が悪いのです244頁参照。

広告記事を書くコピーライターとは、情報の送り手のための手伝いであり、同時に受け手のための手伝いです。コピーライティングのチェックは、分かりやすいか、読みやすいか、面白いか、内容が面白いだけでなく文章それ自体が面白いか、ためになるか、知りたいことが早く分かるか、楽に快く読み終われるか等です。読んでくれる人を想定すると、方法や、気をつけなくてはならないこと、やらなくてはならないこと、などがスルスルと出てきます245頁参照。

コピーはサービスです。サービスをするのは、コピーライターの気がするのです。サービスがテクニックのことなら、気はコピーのクオリティです。では気はサービス精神のことかというと、その逆に、サービス精神は気であるとは言えるのですが、気はサービス精神よりもっと大きく広くメラメラしたものです。普通、気という言葉と心という言葉は同じように使っています。気づかいとも心づかいとも言います。気の持ちようでとも心の持ちようでとも言います。しかし、夏目漱石の道草という小説の中に、心は沈んでいた。それと反対に彼の気は興奮していたという文章があります。実際に、心と気は異なっていて、心は沈みきっているのに、気はピリピリしているといったことも少なくありません。気と心とは、どのように異なっているのかというと、心というものは、本来、内に向かって閉ざされているものですが、気は外に向かって、一種の目に見えない触手のように動いているものです249頁参照。

気は、心の周囲から出ている目に見えない触手、あるいは、波長のようなものですから、その触手に触れたり、波長を合わせてとらえたりしなければ、相手の心の中に入ってはいけないものです。気という触手、あるいは波長がこちらを向き、相手がいよいよその気になって、ようやく相手の心が開きます。こちらの心を相手に伝えます。こちらの心は、こちらの波長である気によって外へ表現されます。例えば、わずかなおすそわけという行為には、こちらの気が入っています。だから、いいのであって、その気が相手の気をとらえるのです。相手の閉ざされた心の中に入る方法は、相手の気に働きかけるより他に手がありません253頁参照。

気とは目には見えない触手のようなものです。目には見えない触手のようなものとは、つまりコミュニケーションのための光や電波のようなものです。それに乗って、あるいは伝わって、言葉や音や色や形、意味を表現する様なものが向こうへ届くのです。気はオーデコロンの香りみたいなものです。軽い香りです。ふっと飛んで、他人の感覚に挨拶を送ります。コピーは気で書きます。だから軽くて、快いのです。気がコミュニケーションの触手であるということは、気という言葉の使い方を並べて見ても分かります。気が大きい。気が小さい。気が長い。気が短い。気が重い。気が軽い。気が強い。気が弱い。。可変性があって、危なっかしいほど、不安定なものなのです。自分次第で、コミュニケーションとして役立ちもするし、無駄になったりもします253頁参照。

何気なく見ていた広告記事もこのような視点から読んでみると、コピーの奥深さが分かります。

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(AERA dot. - 02月22日 07:02)